politika aŭ morta
あ゛〜、風邪ひいてシンドイので先に切り上げてしまった。トップバッターだったのが幸いして体力が持ちました。ヘルプでギグに臨んでくれたNくん、Bくん、どうもありがとう。KRIEGSHÖG & DEATHTRIBE、祝7'EPリリース。レーベル運営者ご苦労様。たぶんみんな朝まで打ち上がるはずなのに先にバックレてすんません。
たいていいつも何かしらあって、「仲間がパクられた」とか「今度行動があります」とか何とかギグでアピールしてるけど、今回もパンク仲間に向かって告知すべき状況にあったなと。リアリティツアー弾圧についてふれました。急なことでもあったのでビラは勝手につくりました。
アピールしたときにやった曲、
nenio estas krima
indiĝena personoj, do kio?
eksterlanda personoj, do kio?
nenio estas krima
diskriminacia personoj, do kio?
malhava personoj, do kio?
nenio estas krima
invalida personoj, do kio?
malsana personoj, do kio?
nenio estas krima
no one is criminal
indigenous persons, so what?
foreign persons, so what?
no one is criminal
discriminated persons, so what?
hove-nots, so what?
no one is criminal
disabled persons, so what?
sick persons, so what?
no one is criminal
誰も犯罪者なんかじゃない
先住民、それがどうした
外国人、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
被差別民、それがどうした
持たざる者、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
障碍者、それがどうした
病者、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
思い起こせば昨年の「反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉」ではトラックの荷台の上でやらせてもらったんですよね、おれら。あたりまえだけどハコでやるのと全然違いました。路上でマルキと公安の連中に包囲されながら、デモ隊に向かってというかデモ隊と一緒になってというべきだと思うけど、そーいう状況でやらせてもらうのなんて滅多にない経験で、実に楽しい思いをさせてもらいました。警備公安に脅迫されてるばかりじゃないのです。でもそのぶん他の人が大変なのです。だからとーぜん今回の件だって、去年の恩返しってわけじゃないけどバンドとしてできることはやらなきゃね、と思ってました。
この地では「政治的であること」はどうやら白眼視されるようだけど、地下のパンクスはんなこたいっさいかんけーねーし、勝手にやるだけ。話もしたことのない人の目ばかり気にして無味無臭きめこむカシコさんの世界に用はない。
ではおやすみなさい。はなみず垂れてきた。
たいていいつも何かしらあって、「仲間がパクられた」とか「今度行動があります」とか何とかギグでアピールしてるけど、今回もパンク仲間に向かって告知すべき状況にあったなと。リアリティツアー弾圧についてふれました。急なことでもあったのでビラは勝手につくりました。
アピールしたときにやった曲、
nenio estas krima
indiĝena personoj, do kio?
eksterlanda personoj, do kio?
nenio estas krima
diskriminacia personoj, do kio?
malhava personoj, do kio?
nenio estas krima
invalida personoj, do kio?
malsana personoj, do kio?
nenio estas krima
no one is criminal
indigenous persons, so what?
foreign persons, so what?
no one is criminal
discriminated persons, so what?
hove-nots, so what?
no one is criminal
disabled persons, so what?
sick persons, so what?
no one is criminal
誰も犯罪者なんかじゃない
先住民、それがどうした
外国人、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
被差別民、それがどうした
持たざる者、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
障碍者、それがどうした
病者、それがどうした
誰も犯罪者なんかじゃない
思い起こせば昨年の「反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉」ではトラックの荷台の上でやらせてもらったんですよね、おれら。あたりまえだけどハコでやるのと全然違いました。路上でマルキと公安の連中に包囲されながら、デモ隊に向かってというかデモ隊と一緒になってというべきだと思うけど、そーいう状況でやらせてもらうのなんて滅多にない経験で、実に楽しい思いをさせてもらいました。警備公安に脅迫されてるばかりじゃないのです。でもそのぶん他の人が大変なのです。だからとーぜん今回の件だって、去年の恩返しってわけじゃないけどバンドとしてできることはやらなきゃね、と思ってました。
この地では「政治的であること」はどうやら白眼視されるようだけど、地下のパンクスはんなこたいっさいかんけーねーし、勝手にやるだけ。話もしたことのない人の目ばかり気にして無味無臭きめこむカシコさんの世界に用はない。
ではおやすみなさい。はなみず垂れてきた。
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